おしらせ

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無題ドキュメント

                  

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暑い暑いと言っていたTシャツ作りから、気が付けばもうすっかり秋。

大変大変ご無沙汰してしまい、申し訳ありません。次回講師の山路です。
そして、9月のアクセサリー作りの回、こちらも気が付けば間近に迫っております。
現在少しずつお申し込みを頂いている状態ですので、ご希望の方、お早目のご予約を!

とはいえ、版画だって初めてなのに、更にアクセサリーを作るって言っても。。。なんていう方もいらっしゃる事でしょう。初めてお越し頂いた方々、皆さん少なからずや自分で出来るだろうか、という不安をお持ちのようです。

patu
今回は、版画の部分はとても小さなものになります。右図が今回使用するパーツのサイズになりますので、その中に納まるように作品を作ることになります。

なので、絵はちょっと苦手なんだけど。。。なんていう方は文字やマークなんかをデザインしてもなかなかかっこいいですよ。(上記サンプル写真の1点は、江川さんが英語の文字をデザインしたものです
更に版画で描いたものに、スパンコールやレース等等様々な素材をプラスする事で、より幅の広いアレンジが可能です
一緒に樹脂に封入したいもの、是非探してみて下さい。(ちなみにですが、乾燥しているものでないと樹脂が固まらないので、生ものはです。例えば、生花は駄目ですが、ドライフラワーならOKといった感じ)もちろん、こちらでも多少の用意はさせて頂きます。

当日、皆さんの素敵な作品と出会えるのを楽しみにしています☆

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こんばんは。新生Rinの山路です。
GW、いかがお過ごしですか??今日は平日でしたが、おやすみの方もいらっしゃるんじゃないでしょうか?
ワタシも良いお天気だったので、Rinのフライヤーを置いて貰うために吉祥寺辺りのカフェやギャラリーをてくてくまわっておりました。
ちなみに、Rinフライヤーはこちら。
      rin09
見つけたら手にとって見てくださいね。(という程置いて頂いていないですが。。。)もちろん、ご希望の方にもお送り致します。フライヤー希望と書いて、rinnokai@gmail.comまでメールにてご連絡下さい。
ちなみに、5月の回、まだまだ空きがありますので、ご検討中の方、是非是非!
Tシャツやアクセサリーと言った派手目な企画ではないですが、じっくり版画を楽しみたい方にはお勧めですよ。
こんにちは。凛の会、柿崎です。
桜も終わり、緑柔らかな、穏やかで過ごしやすい日が続いておりますが、
皆様如何お過ごしですか?

さて、この度凛の会は、長年お世話になったピノチカさんから、
場所を久我山にある、「久我山美術」さんに移し、
名前も新しく「Rin」に変更して、新たに活動を展開していく事になりました。

今まではスペース等の都合上、時間的な制限や、
頻繁に開催する事はムヅカしかったのですが、
元々美術教室をされている久我山美術さんにお世話になる事で、
少しでも、開催回数を増やしたり、時間をゆっくり取る事で
皆様がじっくり体験して頂けるようになれば、
また、今までよりもお手頃価格で、気軽に版画に触れる機会を増やしていければ、
と、考えております。

まだまだ生まれたてホヤホヤで、つたない事が多々あるかとは思いますが、
少しでも皆様のご希望に添えるよう、また、沢山の方々に版画を楽しんで頂けるよう、
メンバーみんなでがんばっていきますので、
新しくなった「Rin」を今後もよろしくお願いいたします!

こんばんは、凛の会の森祐子です。
3月20日のワークショップを担当させていただきます。

今回のバッグの見本を作るのにあたって、ドライポイントを布にすってみました。
私は普段は布(シルク等)に銅版画を刷ってその銅版画をポイントにした
バッグやアクセサリー、布の小物を制作していますが、銅版画の技法としては
エッチングをよく使っていましてドライポイントを生地に刷るのは初めて。
こんな感じになりました。

0902_21_01.jpg

結構線が綺麗に出たので良かったです。
この生地は華やかなプリントで有名なリバティー社の無地のタナローン。
いつもは私はシルクに刷ることが多いのですが、シルクはほつれやすいので
短時間のワークショップには不向き。それでほつれにくいコットンにしました。
リバティーのタナローンは、ものすごく滑らかで目が細かくて優しい味わい。
そしてこの布の銅版画を私が作ったバッグに両面接着芯で貼るのですが、
このバッグのデザインも考えました。最初は既製品のバッグを使おうかと
思いましたが、大きさやデザインなど理想的なバッグは見つからず。
それなら作ってしまおうと。
で、出来たのがこのバッグです。

0902_21_02.jpg

表布にはパラフィン加工した帆布(ハンプ)を使いました。
かなりしっかりした生地です。

0902_21_03.jpg

内側の生地は織り柄の入ったストライプのコットン。なかなか味わいのある
手触りですよ。*PUKU*のネームタグも縫い付けました。
ハンドルは牛革ですので長く使っていただけると思います。

0902_21_04.jpg

こんな感じで試作品は出来上がりました。
是非、世界に一つだけのバッグを作りに来て下さいね!
年が明けて、一週間が過ぎようとしています。皆様いかがお過ごしでしょうか??

goaisatu
凜の会では、早速、年明け早々に打ち合わせをし、今年一年をどう過ごそうかと模索中です。
今年1年も、どうぞよろしくお願いいたします!(ちなみに、上の画像は、昨年お越し頂いた皆様にクリスマスカードとして送らせていただいたものです。。。ちょっと、時期がずれてますが、年賀状代わりに、、、と、思ったんですが。)

さて、次回は1月17日のメゾチントの回なのですが、年末年始をはさんでしまったので、若干参加希望の方の集まりが良くありません(><)!!
まだまだ、参加者募集中です。ゆっくり版画をやるチャンスです。ご検討中の方、是非是非この機会にお申し込み下さい~。メゾチントの技法については、過去の記事で柿崎さんが詳しく説明していますんで、そちらもご参考にしてみて下さいね。
どうぞどうぞ、よろしくお願いします! 
新年1つ目の投稿記事、山路でした。
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